【作例】XF50-140mm F2.8 R LM OIS WR【レビュー】#1

赤バッジレンズの1本「XF50-140mm F2.8 R LM OIS WR」の作例です。

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富士フイルム Xマウントレンズの仕様一覧 - 一日一撮

 

1.4倍テレコン「XF1.4X TC WR」との組み合わせで換算75mm~300mmをカバーするこのレンズは、明るさと画質を高い次元で実現しています。
開放でのピント面のキレとボケのバランスはXF90mm F2にとても似ていて、入れ替えるきっかけにもなりました。

XF16-55mm F2.8とこのレンズで(ウデさえあれば)大抵のものは撮れる気がします。
個人的には手を出せないのですが、風景や星景を撮る人は先日発売された広角大三元レンズ「XF8-16mm F2.8」も視野に入っているのでしょうか。

 作例写真 

【作例】XF50-140mm F2.8 R LM OIS WR【レビュー】

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開放からキレキレで画質の面では何も言うことはなく、撮るのが非常に楽しいレンズです。
バランス的にX-H1と組み合わせて使っていますが、手振れ補正を搭載していますのでX-T3等でも全く問題無いかと思います。

個人的には、あまり絞らず開放~1段絞りあたりで撮れる写真が好みです。
富士のレンズはどれも個性があるので、開放バカになってみたり絞ってカリカリにしてみたりと、その個性堪能できるのが控えめに言って最高だと思いませんか?

 

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