【作例】XF90mm F2 R LM WR【レビュー】#1

ポートレートだけでなく簡易マクロからスナップまで活躍できる「XF90mmF2 R LM WR」の作例です。

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富士フイルム Xマウントレンズの仕様一覧 - 一日一撮

 

至高のポートレートレンズ「XF56mm F1.2」と使い分けている方も多いと思いますが、このレンズも非常に高スペックな1本です。
換算135mmとなる為、スナップで「切り取る」のはなかなか難しい場面もありますが、F2という大口径を活かして簡単に被写体を浮き上がらせることができます。
また、最短撮影距離は60cmでXF56mm F1.2よりも10cm寄れますので、マクロ的な使い方ができるのも魅力の一つです。

 作例写真 

【作例】XF90mmF2 R LM WR【レビュー】

【作例】XF90mmF2 R LM WR【レビュー】

【作例】XF90mmF2 R LM WR【レビュー】

【作例】XF90mmF2 R LM WR【レビュー】

【作例】XF90mmF2 R LM WR【レビュー】

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【作例】XF90mmF2 R LM WR【レビュー】

寄ればマクロ的に

【作例】XF90mmF2 R LM WR【レビュー】

比較的新しいレンズでAFも早く、適度な距離を保って撮影するケースがほとんどだと思いますので、被写界深度をあまり気にせず開放でガンガン撮っていくスタイルが非常に楽しい1本です。
ただ、手振れ補正を搭載していないので、ボディはX-H1が快適かもしれません。

XF50-140mm F2.8を入手する際、資金繰りのため一旦みんなの防湿庫へ保管していますが、余裕ができれば取り出したいと思います。

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